日替わり定食

今日も仕事帰りに、

いつものセイコーマート寄って帰りました。

 

 

 

 

 

 

炭酸がオレを呼んでるぜ…!

 

 

 

 

炭酸を愛し、

 

 

 

 


炭酸に愛された男。

 

 

 

 

 

 

それが、自分だっ!

 

 

 

 

はい、嘘です。

 

 

 

 

 

で、セコマに行ってみると、

今日も、昨日の男の店員がいました。

 

またかよー。

 

おばちゃん店員の方がいいよー。

 

 

 

 

 


しかし、

 

 

 


違ったのは、女子の店員です。

 

 

女子の店員は、まだ新米らしく、

昨日の男の店員が、

丁寧に、

丁寧に、

それはもう、本当に丁寧に、

手取足取り、仕事のやり方を、レクチャーしていたのです。

 

 

 

 

 

 

野郎…!

 

 

 

 

 


ちょっと、羨ましいゾ。

 

 

 

 

 


日替わり定食ならぬ、

 

 

 

 

 


日替わり女子店員か。

 

 

 

 

 

うーむ…。

 

 

 

 


オラも日替わり女子店員、

 

 

 

 

 

 

 

注文してぇーーーーー!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

新米女子店員「いらっしゃいませ!」

 

 

 

 


自分「すいません、日替わり女子店員、ひとつ」

 

 

 

 

 


新米女子店員「え? それって、もしかして…?」

 

 

 

 

 

 

自分「そう、もう分かってるだろう?

   つまり、ボクが欲しいのは……キミさ!」

 

 

 

 

 


新米女子店員「え~? やだ~☆ 恥ずかしいですよ~☆

       キャッ☆ 萌え萌えキュンキュン☆」

 

 

 

 

 

 

 

みたいな。

つーか、自分で書いてて、すんごい気持ち悪いですね。

こんな女子どこにも居るはずないです。

こんな女子店員、見た事ない。

 

 

 

 


と、そんな不毛な話は、

置いといて、

 

 

 

 


丁寧、丁寧、

丁寧って書いてたら、

世界で最強の女子卓球選手、

中国の丁寧選手を思い出しました。

いっその事、丁寧選手が、

あの男店員の眉間に、

強烈なフォアハンドドライブを決めてくれないかな。

 

 


あの男店員の眉間に、

クッキリと赤いあざが残る位に。

そうすれば、

あの女子店員から、

 

 

 

 

 

弱い男の人って、

 

 

 

 

キライっ!

 

 

 

 

って、思われるはずです。

 

 

 


どんだけ、女子店員の話で、

引っ張るんだって話ですが。

 

 

 

 

あっ、あと、今日書きたかったのは、

この話じゃなかったです。

 

 

 

 

が、今日は、たくさん書いたので、

明日、書こうと思います。

 

 

 


いつもながら、


大した話では、ありませんが。

 

 

 

 

では、今日はこのへんで。