アッシー君

 


連日、暑い日が続いております。

毎日の炭酸消費量が、ハンパないです。

 

 

 

 

さて、昨日の仕事の休憩所での話です。

 

 

 

自分の仕事の持ち場には、「何人か」の女性が働いております。

それでなんか、あんまり話したことがないのですが、

自分の仕事の持ち場の女性の方が、

 

 

 

 

 

 

今日帰る時、途中までクルマに乗せてって、

 

 

 

 

 

と言うので、

 

 

 


あー、いいっすよー、

 

 


って、言っておいたんですよ。

 

 

で、帰る時になったら、

どこに居るんだ、と思って自分はひとりで、

キョロキョロして、なんか挙動不審でした。

なんだか、どこにも居ないし、

やっぱり面倒だし、帰るかー、

と思ってクルマを移動すると、

会社の門の所に、その方は立っていたのでした。


それで、その方がクルマに乗って、

途中まで乗せて帰ったのですが、

 

 

 

 


あしたの朝も、迎えに来てちょーだい、

 

 

 

との事。

 

 

 


なーーーーんか、めんどうだな…、

 

 

と思いつつ、

 

 

あー、いいっすよー、

 

 

と、答えてしまった自分。

なので、また朝行かなければ、なりません。

 

 

 

なーーーーーーーーーーーんか、面倒だなー…。

 


なんで、こうなっちゃったんだろう…。

 

 

 

 

あっ、あと、とても重要な事を書くのを忘れていました。

 

 

 

まー、その女性の方、

 

 

 

 

 


あと、30年、若い人だったらねー…。

 

 


そして、なおかつ有村〇純みたいな人だったらねー…。

 

 

まー、ほんと、有村〇純みたいな人だったら、

喜んでクルマでお迎えするんですが…。

それだったら、

心がウキウキして、しょうがないよ。

そんな話、自分にあるわけないか。

絶対あるはずない…。

考えた自分が、どうかしてました。

 

大体自分は、婚活パーティの抽選にも外れる奴なんです。

本当に、いい縁がないなー。

 

 

 


ちなみに、その話を帰ってから父に話したら、

 

 

 

お前は、アッシー君だ、

 

 


って、言っていました。

いや、相手が有村〇純だったら、

自分はアッシー君でも、いいけどさ…。

っていうか、今の人にはアッシー君って言っても、

分からないかな…。

 

 

ちなみに明日は、仕事は休みです。

良かった、お迎えしなくて済む。

なんか言われても、休みの日だけは、

絶対拒否するぞ!

そんなわけで、気晴らしに、

卓球でも行ってこよう。

最近、空振りが多い自分のループドライブですが、

コントロールとかの精度はともかく、

回転量は凄いって、相手に言われるんですよ。

自分の卓球での、唯一のプチ自慢です。

 

 

では、今日はここらへんで。