今、辛いが、熱い!

こんにちは。

 

 

 

実は、昨日の朝方からかな…。

 

 

 

はてなブログ、やめようと思って、

あんな昨日の記事書いたんだよね。

 

 

 

だけど、

夕方頃からかな、

もう少し続けてみようかなって。

 

 

 

気が変わった。

 

 

 

自分の優柔不断さが、

ブログ生命をつなぎました。

 

 

 

 

たまには、優柔不断も役に立つね。

 

 

 

 

では、今日のブログ。

 

 

 

今、辛いが、熱い!

 

 

 

色々なブログを見させていただいてますが、

辛い食べ物の事を書いているブログって、

結構多いです。

 

 

 

 

皆さん、なんだかんだで、

辛い食べ物が好きなんですね。

 

 

 

 

 

そんな自分も、

辛いの好きです。

 

 

 

カレーとかキムチとか、担々麺、

美味しいですよね。

 

 

 

 

自分は、辛いの好きです。

 

 

 

 

 

そして、今日のブログ、

自分も辛いのに挑戦してみました。

 

 

 

 

では、いつもの二人に登場して、

もらいましょう。

 

 

 

 

f:id:pb4yeu2ivr:20170806025642j:plain こんにちは!

    今日は、辛いものに挑戦するよ!

    今回挑戦するのは、こちら!

 

 

 

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f:id:pb4yeu2ivr:20170806025642j:plain じゃーーーん!

     唐辛子の中でも最も辛いとされている、

     鷹の爪だぁっ!

     これを食べてレポートするよ!

 

 

f:id:pb4yeu2ivr:20170824172902p:plain ちょっ、ちょっと★

      あんた、バカじゃないの★

     それって、ただ辛いだけだよ★

 

 

 

f:id:pb4yeu2ivr:20170806025642j:plain  うるさい! うるさ~~~い!

      ボクは、ちゃんとレポートするんだいっ!

      では、豪快に一度に10本、

      まとめていきます!
   
      では、パクっ。

 

 

f:id:pb4yeu2ivr:20170824172902p:plain ああ…★
          
    食べちゃった…★

 

 

f:id:pb4yeu2ivr:20170806025642j:plain  ん…?

      これって、意外と…。

 

 

     …!!

 

 

     うぎゃーーーーー!!!!
        
     辛えーーーーーー!!!!!

      シビれるーーーーーー!!!!!

    そして、死ぬーーーーー!!!

     オレは、こんな辛いの食おうとしてたのかーーー!!!!

       これはただ辛いだけで、

        味とか無いからね!!!

       シンプル・イズ・カライだよ!

        誰だ、これ食べるって言ったやつは!!」

 

 

 

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    「あんたでしょーが★」

 

 

 

f:id:pb4yeu2ivr:20170806025642j:plain か、辛っ…!

    こ、こうなったら!

    スカーレット、

    お前もこの苦しみを味わうのだー!

    さあ、食え、食えっ!

    鷹の爪を食うのだ!!

 

 

 

f:id:pb4yeu2ivr:20170824172902p:plain な…!

   ちょっと!

    そんなの持って、近付かないでよ★

    私は、絶対、食べないからね★

 

 

 

f:id:pb4yeu2ivr:20170806025642j:plain  くくく、逃げても無駄だ!

     近づいて、捕まえて、

    その口に鷹の爪を、

    大量にねじ込んでくれるわぁ!!!

 

 

 

 

f:id:pb4yeu2ivr:20170824172902p:plain  わ…★

     ちょっと…★

    しょうがないわね…★

    こんな時は、変身よ★

    カスタマイズ…魔女っ子、

     スターレット

 

 

 

 

なんと、スターレットは魔女化した!

 

 

 

f:id:pb4yeu2ivr:20171105005322p:plain  じゃー、いきなり、

     魔法をくらってもらうね★

    灼熱魔法、

     クリムゾン…フレア…ボム~★

  

 

 

  f:id:pb4yeu2ivr:20170806025642j:plain ぎゃああああ!!!!!!

       辛くて、熱い?!!!!

                    辛くて、熱いぃぃ?!!!!(死)

 

 

f:id:pb4yeu2ivr:20171105005322p:plain あんたが悪いのよ★


 

 

 

f:id:pb4yeu2ivr:20170824172902p:plain f:id:pb4yeu2ivr:20170806025642j:plain

ちゃん、ちゃん。

 

 

 

 

 

 


はい。

以上、鷹の爪を食べるとどうなるかのレポートでした。

なんの実りもないレポートでしたね、ええ。

 

 


くれぐれも、

鷹の爪を単体で食べる時は、

注意したいですねぇ。

(↑どう注意するんだ)

 

 

 

 


では、今日はこのへんで。

 

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いつか、また

 

ずっと、続けていることって、

ありますか?

 

 

 

 

 


しかし、

何かをずっと続けるという事は、

難しいことですよね。

 

 

 

 

 

 


その事は、

もしかしたら、

明日、

興味を失っているかもしれないからです。

 

 

 

 

 

 

だから、

始まりには、終りがあるっていうけれど、

自分は、

始まったときには、

終わりのことなんか、

考えたことはなかった。

 

 

 

 

 

ただただ、

がむしゃらで、

一瞬、一瞬が楽しかった。

 

 

 

 

 

その一瞬を楽しむためだけに、

自分は、何時間も時間を費やした。

 

 

 

 

 

得とか損とか、

関係ないんだよ。

 

 

 

 

 

とにかく、楽しければいい、

そんな、

子供のような幼稚な考えだったかも、

しれなかった。

 

 

 

 

 

 

でもやっぱり、

自分には、

その一瞬を永遠に紡ぐ事なんて、

初めから、無理だったような気がする。

 

 

 

 

 

 

もう、

始めたばかりの頃の、

あの時のような気持ちには、

なれないのだろう。

 

 

 

 

 

離れた気持ちは、

戻らない。

 

 

 

 

 

 

 

でも、

いつかまた、

その場所へ戻ってこれたら、

いいな、と思う。

 

 

 

 

 

 

 

また、戻ってこれるかな、

その場所へ。

 

 

 

 

 

 

 

 

えっと………。

 

 

 

今日のは、卓球の話。

 

 

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アッシー君、ガスの話を聞く

こんにちは。

 

 

 

昨日の朝は仕事場行く時、

車のフロントガラスに、

霜が降りてました。

 

 

 

ずいぶんと寒くなりましたね。

 

 

 

 

 って事は、乾布摩擦の時期っす。

 

 

 

てか、乾布摩擦って、

本当に暖かくなるの?

 

 

 

 

逆に死にそうになるんじゃないかって。

 

 

 

 

 

素朴な疑問です。

 

 

 

 

 

 

 

 

では、今日のブログ。

 

 

 

 


今回登場人物

 


アニー先輩   女性。
        よく話し、よく笑う。
        お掃除が上手。

 

 


ヒューズ先輩   男性。
         工場のリーダー。
         体育会系で頭が切れる。

 

 

 

 

今回も、サガフロのキャラの名前をお借りしました。

でも、もし、なんかあったら、

記事を削除しますね。

 

 

 

まー、いつ削除しても、

惜しくないブログなんで、

いつでも削除します…。

 

 

 

では、今日のブログです。

 

 

 


アニー先輩と、ヒューズ先輩の会話が、

たまたま聞こえてきた、ウッディ。

 

 

 

何を話しているのかな?

 

 

 


ヒューズ先輩「またまたー、ウッディの事、

       たぶらかして~」

 

 

 


アニー先輩「何いってんの!」

 

 

 

 

自分は、空耳かと思ったんだよね。

 

 

 

 

最近、歳のせいか、

よく聞き取れないからね!

 

 

 

無線でも、

社長に何回も、

「社長、もう一度お願いします!」

っ、聞き返したことがあって、

社長は、無線中にブチ切れてしまったんだよね!

 

 

 


それで、今回の、

アニー先輩と、ヒューズ先輩の会話も、

何を言っているかは、

よく聞こえなかった…。

 

 

 

 

で、帰る時。

 

 

 

 

仕事終わって、

一人でぼんやりとしているウッディに、

アニー先輩が、

話しかけてきたんだよね。

 

 

 

 

 

 

アニー先輩「これから、車で送ってってくれないかな?」

 

 

 

 

 

 

ウッディ「あー。いいっすよ。

     車、散らかってるけど。」

 

 

 

 

アニー先輩「大丈夫だよ。

      じゃ、待ってるから」

 

 

 

 

 

という話。

 

 

 

 

 

 


まー、いい話はココまでです。

 

 

 

 ココだけ読むと、

なんか淡いなんちゃらが、

始まる予感ですよね?

 

 

 

ですよね?

 

 

 

 

それでは、

 

 

ここで、この話の種明かしです。

 

 

 


実はこのブログをずっと前から読んでいる方は、

知っているかも知れませんが、

 

 

 

 


このアニー先輩は、

 

 

 

 

有村○純に似てい、

 

 


ない、人で、

 

 

 

 ぜんっぜん似てない人で、

 

 

 

 

年は、

 

 

 

 


おばちゃん、です…。

 

 

 

 

 

 …。

 

 

 

 

 

 

 

そう、前のブログに書いたおばちゃん先輩です…。

 

 

 

 


この事を知ってて、

ヒューズ先輩は、ふざけてたんですね。

 

 

 


なるほど、なるほど。

 

 

 


自分の耳はおかしくなかったぞ。

 

 

 

 

これで、分かった。

 

 

 

 

 


で、

アニー先輩を車で送ることにしました。

 

 

 

 

ここから、ガスの話になります。

 

 

 

 


ウッディ「アニー先輩。

    うちのアパートのガス代、
 
     めちゃめちゃ高いっすよ。

     6000円っす。」

 

 

 

 

 


アニー先輩「うちは最初、1万5000円だったんだ。

      でも、デガワのニチガスの人が来て、

      6000円で出来ます、って言ってたよ。」

 

 

 

 

ウッディ「おー。

    そりゃ、安いっすねー。
  
    で、ニチガスにしたんですか?」

 

 

 


アニー先輩「いや。

      最初のガス屋さんに、

      ニチガスの話したら、

      値段を6000まで下げてくれたよ」

 

 

 

 

 

ウッディ「ええ?!

     めちゃめちゃ安くなったじゃないですか!

     良かったっすね~。」

 

 

 

 

 


という話。

 

 

なんでも、ガスの値段っていうのは、

店の都合で、

どうとでも出来るらしいです。

 

 


自由競争なんですね。

 

 

 

でも、自分のアパートは、

大家さんの都合で、

ガス屋さんが決まっています。

 

 

 

家賃安いと思って、

喜んでたら、

足元見られました…。

 

 

 

 

で、自分のアパートのガス屋さんに、

ダメモトで、

 

 

 


ウッディ「もう少し値段安くならないですかね~?」

 

 

 

 

って、聞いたんですよ。

 

 

そしたら、

ガス屋さん。

 

 

 

 

ガス屋さん「もう少しガス使うのやめれば、

      安くなります」

 

 

 

 

との事。

 

 

 


当たり前じゃん…。

 

 

 

 っていうか、当たり前すぎて、

自分の事馬鹿にしてるとしか、

考えられないよ。

 

 

 


それで、まー、

これは、自分の力じゃ、

どうにもならないって事ですかね。

 

 

 

大家さんに相談してみるかな、

どら焼きとか持っていって。

 

 

 

 


これから、どんどん寒くなるのに、

風呂使うのも、

躊躇してしまいます…。

 

 

仕方ない、

 

 

 

風呂でガス、使うのもったいないんで、

 

 

 

 

 

乾布摩擦でもするか!

 

 

 

 

ちょっと恥ずかしいけれど!

 

 


では、今日はこのへんで。

 

 

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英語力ゼロ


こんにちは。

 

 


この間の休日前の夜は、

 

コーラ飲んで、

 

キムチ食べて、

 

コーラ飲んで、

 

キムチ食べて、

 

 

で、また、

 

 

コーラ飲んで、

 

キムチ食べて、

 

 

を一晩中繰り返していた、自分です。

 

 

 

 終わる事のない食の連鎖。

 

 

美味しいのがいけないんです。

 

 

自分は悪くないっす。

 

 

 


さて。

 

 

ところで、皆様は、

英語読めますでしょうか。

 

 

 

そんな自分は、英語はほとんど読めなくて、

昔、英語で4点取ってしまって、

落第しそうになって、

追試を受けた覚えがあります。

 

 

 

 

 追試って、テストのことです。

 

 

 

 

そのテスト、落ちたら、

留年なんです…。

 

 

 

でも、留年したら、

恥ずかしいので、学校やめるしかない…。

 

 

 

自分は、その時は、

脳みそを全力で酷使して、

英単語を必死で覚えたので、

単語の正解だけで、

追試をクリア、出来ました。

 

 

 

単語の正解だけで、合格できる追試って、

あるんですねー。

 

 

 


でも、ほかの英語のつづりの問題は、

全滅しましたけど。

 

 

 

 

まあ、危なかったのは、危なかったですね。

 

 

 

 


英単語、必死で覚えて、良かった。

 

 

 

 

今となっては、話のネタですが。

 

 

 

 

 


さて、今回はそんな英語とかの話です。

 

 

 

自分は、最近、英語の歌詞について書いてあるブログを、

発見しました。

 

 

 

 

そのかたは、英語の歌詞を翻訳されて、

ブログを書いていたんです。

 

 

 


最初自分は、少し別な理由で、

ブログを見ていたのですが(別な理由は非公開)、

読んでみたら、

すごく整然とした文章で書いてあって、

よく噛み砕いて歌詞を理解されているのだな、

と、思いました。

 

 

 

 

歌詞って、

作った人の人生や、経験、知識なんかを、

凝縮して作った、

いわば、

「お宝」みたいなものじゃないですか。

 

 

 

 

だからその「お宝」は、

自分では分からないことや、

体験したことないことを教えてくれる、

貴重なものだと思うんです。

 

 

 

 

でも、それも、

表現してあることが、全然分からなければ、

理解できないですよね。

 

 

 

 


しかし、

そのブログを書いているかたは、

その英語の歌詞を、

ひとつひとつ丁寧に翻訳しているんです。

 

 

 

 

こういうブログって、自分は、

今まで見たことないです。

 

 

 

 すごい手間がかかると思います。

 

 

 


自分は、一番最初の記事から、

3つ目くらいまで読んだのですが、

これからも、

少しづつ読んでいきたいです。

 

 

 

 

でも、読者登録とかをすると、

自分の存在が分かってはずかしいので、

適当な、

他の方のブログのスターマークとかから、

飛んでいって拝見、です。

 

 

 

 


あと、

「少し別な理由でブログを見ていた」って最初書きましたが、

そんな自分が、恥ずかしっす…。

 

 

 

 

未だに、煩悩がいっぱいあって、

人のためになるような事を、

一切やっていない、自分。

 

 

 

 

今回は色々、勉強になりました。

 

 

 

 

いままで、ずっと每日、

ゲームの曲(イトケンとか)ばかり聴いていたけれど、

英語の歌に少し触れることが出来て、

良かったです。

 

 

 

 あと、少し話しずれるけれど、

音楽とか絵とか言葉とか含めた、

「芸術」って、

「正解」ってあるのかな…。

 

 

 

 

 自分は、

「芸術」に「正解」なんて、ない、

と思います。

 

 

 

 

作った側の「正解」と、

受け取り側の「正解」が、

合致するか、しないか、

の違いだと思っています。

 

 

 

 

なんか、ぼんやり思ったんで、

書いてみました。

 

 

 

 

では、今日はこのへんで。

 

 

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機械止めろぉ!

 

こんにちは。

 

こないだ、夢を見ました。

 

 

自分の場合、昨日見た夢の話なんかを、

弟とかに次の日、聞いてもらうと、

 

 

 


弟「ふう~ん」

 

 

 

 

とか言って適当に聞いているようです。

 

 


なんか反応が鈍いです。

 

 

 

 

で、そういう自分も、

人の夢の話なんかを聞くと、

やっぱり、

 

 

 

 

 

「ふう~ん」

 

 

 

 

 

ってな、感じです。

 

 

まー、これは、しょうがないです。

 

 

現実だったら、すごい話なんですが…。

 

 

 


しかし、自分は、

自分の夢の話は、

人に聞いてもらいたい、

と思ってしまう時があります。

 

 

 


こないだ見た夢は、

そんな夢です。

 

 

 

 

でも、その前に、この話を知ってもらう必要があります。

 

 

 

 

自分の所の仕事場は、工場みたいな所ですが、

機械がトラブった時に、

機械のそばの人(レオナルド先輩とか)が、

 

 

 

 

「機械止めろぉ!」

 

 

 

 


って、叫ぶんです。

 

 

すると、

電源スイッチの近くの人(ウッディとか)が、

すぐさまスイッチを切って、

機械を止めます。

 

 


大体、「機械止めろぉ!」って叫んで、

止めるまで、

約一秒位です。

 

 


機械を早く止めれば止めるほど、

被害の拡大を防ぐことが出来ます。

 

 

 


あっ、ちなみに今回登場の、

レオナルド先輩は、

自分とよく話す先輩です。

 

レオナルド先輩は、今の会社へ来て、

仕事をすぐに覚えてしまった人です。

 

性格も超さっぱりしていて、

自分はすぐ話せるようになっていました。

 

 

 

そのレオナルドって名前は、

やっぱり、ゲームのキャラからとった名前です。

レオナルドは始めは工学博士みたいな人だったんだけど、

途中で爆発して居なくなって、

その後、

ロボットになって復活しました。

 

 

 

 

 

で、こないだの夢の話を書きます。

 

 

 

 

 

こないだ、自分は夢を見ていたのですが、

なぜか、突然、

 

 


消火栓から水が吹き出ている場面から、

夢が始まりました。

 

 

 


消火栓から、水柱がドバーって、

すごい勢いで上に向かって、

噴射していたんです。

 

 

 

 

 

で、自分がビックリしていると、

 

 

 

 

「止めろぉー!!!!!」

 

 

 

 

って叫ぶ声が。

 

 

振り向くと、

レオナルド先輩でした。

 

 

 

 

ここで、目が覚めました。

 

 

 


夢にまで、先輩が出てきて、

「止めろぉー!!」で、

起こされたのは、初めてです。

 

 

 

 

 

で、目が覚めると、

結構、夢って覚えているもんですね。

 

 

 

自分はこの夢が、面白いと思っているのですが、

先輩に話してみるか、

考え中です。

 

 

 

なんか、話してウケたらいいですが、

その逆だったら、どうしよう…。

 

 

 


レオナルド先輩が、

 

 

 

「オレが夢の中へ出てきただと?

  ウッディ、まさかお前…オレのことが…!」

 

 

 

みたいな話になったら…。

 

 

怖いっすねー。

 

 

自分は、婚活パーティに参加しようしたら、

抽選から外れてしまった、

とは、前のブログに書きましたが、

男性には、

ぜんっぜん、そんな感情はありません…。

 

 

 

 

しかし、この話をしてみたい…!

 

 

 

でも…!

 

 

 

やっぱり…!

 

 

 


でも…!

 

 

 


と、ここまで、考えましたが、

やっぱり、やめておきます。

 

 

 

なんか、あとが怖いです。

 

 

 

 

ちなみに、夢判断とかって、

自分は信じてないです。

 

 

 

だって、大体悪い結果にしかならないから。

 

 

 

日付が変わりましたが、

明日は休み。

 

 

さて、どこ行くか。

 

 

弟とも卓球やらないんで、

もう卓球はやらないかもしれないな…。

 

 

 

 

前は、夢の中でも卓球やるくらい好きだったのにな。

 

 

 

 

今は、もう卓球の夢は見なくなりました。

 

 

 

 

 

なんか、寂しいです…。

 

 

 

 


では、今日はこのへんで。

 

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